あれから6年

こんにちは、みなさん今日(3月11日)は何の日でしょうか。6年になります、それは東日本大震災から6年目になりました。どうでしょうか、あの日あの時をもう1度振り返ってみます。その日の午後2時46分に発生した地震それに伴い、発生した津波が多くの人々を飲み込んだのです。

その時どうした、地震発生時の揺れには驚きました。もう家が壊れるのかと思うほどの揺れでした。そして、その津波によって多くの人が逃げ遅れて津波の犠牲になったのです。あの地震による津波の恐ろしさを教えられました。

そして、地震により大規模停電になりました。そして、あの福島第一原子力発電所で起こった水素爆発により、大気中に核物質が放出されました。それにより、多くの人々が避難生活を今もしているのです。

今までの地震では、これほど多くの災害が起こったことはないと思います。この東日本大震災を教訓にして、本当に原子力発電所が必要なのか。考える時であります、また、あのような原発事故を起こしたらどうなりますか?これから40年も鈴くの廃炉作業をどう思いますか。こんなことがまた起こったらどうしますか?あなたの近くに原発はありませんか。知っていますか。原発で使用された核燃料の行き場がないのです。その行き場もない原発をなんで止めようとしないのでしょうか。みなさん不思議におもいませんか?

もっといい電力があるかもしれません。みんなで考えましょう。

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